情報商材の「要」!面談&コンサルの基礎。

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面談やコンサルこそが、情報商材の要。

さて、情報商材をするにあたって大事なコンテンツであるコンサル。

同じような内容のレジュメがあったとして、差をつけてくれるのはここですよね。

お客様が、「買ってよかった」「出したお金分の価値がある!」と思うところです。

気合を入れていきましょう。

お客様が面談やコンサルをする理由を考えましょう。

  • 日時が決まっているから
  • 料金に入っているから使わないともったいない
  • 質問がある
  • 行き詰ってしまった、どうすればいいのかわからない
  • いま自分がどの地点にいるのかわからない
  • やっていることがあっているのか、不安がある
  • 失敗したのは自分が悪いのか?

などが考えられます。

共通することは、

「面談やコンサルで話すことで、安心したい。」ということです。

  • 今やっていることが正しい、この調子で進めていけばいい
  • 今何をやっていて、次に何をすればいいかわかる
  • 自分は悪くない、環境など他に原因がある自分に非があったが、何が悪くて次からどうすればいいか分かった
  • 一人じゃないこと、相談できる人がいる、という安心感
  • やる気がでた!

 

面談やコンサル後、お客様が「不愉快になる、不安になる」ということは、
【面談やコンサルの失敗】です。

最初から100点をとれる人はいません。

ですので、お客様が安心できるように工夫しましょう。

  • お客様は何が不安で、どうすればその不安を解消できるのか?
  • お客様の質問の意図を理解しているか?
  • お客様の目線に立って話しているか?

まとめ

面談やコンサルは、お客様の大事な「時間」を消費しています。

お客様のプラスになるようにしていきましょう。