【猫の糖尿病通院ブログ】キャリーケースについて

糖尿病と診断され、通院と入院が続くアイちゃん。

血糖値も以前より安定し、
一度減ってしまった体重も、やっと増え始めてきました。

お食事の量、お薬の量、ちょうどいい感じになってきたのかもしれません(^^)
まだまだ油断はできませんが、現在は調子が戻ってきているように感じています。

標準体重より、1Kg以上もオーバーしていたので、やはり太ってはいたのかな?
産まれたときから、他の子よりも一回り大きい子だったので、太っていることに気が付きませんでした(^^;)

もともと大きめの子なので、ハードケースのキャリーで通院していましたが、
病院で、リュック型のキャリーを紹介してもらいました。

ハードキャリーだと、車で連れていくときは良いのですが、
自転車や歩きだと大変(^^;)

ケースそのものがちょっと重たいのと、固くて持ちづらい!
固い分、安定感があり、車にはぴったり(⌒∇⌒)

しかし我が家では、歩いて病院まで行くことが多いので、
リュック型のキャリーを準備しました!

底が固いほうが、安定感があっておススメ!とのことだったので、
底がしっかり目のものを選びました。

通気性がよく、一年中使えるものが良いですね。
外ポケットがあるものだと、保冷剤やカイロを入れられるので、温度調整もできてgoodです。

また、キャリーで粗相をしてしまうことがあるので、洗いやすさも大事。

アイちゃんも気に入ってくれたようで、すぐに入ってくれました。
やっぱり、本人が好きなモノが良いですね(^▽^)

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