夏の管理はやっぱりぶくぶく。

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こんにちは、コロです。

夏になると熱帯魚さんやめだかさん、たくさんお店にいますね。

近くの花屋さんでは毎年この季節限定で
めだかさんやホテイ草が販売されます。

さて、

我が家にたくさん増えてきた水槽。

低床フィルター
外部ろ過器
スポンジフィルター
外掛けフィルター
・・・
などなど、いくつかろ過器を試してみましたが、
やはり昔からある「ぶくぶく」といわれている
投げ込み式フィルターに行きつきました。

水作さんのぶくぶくにろ材を合わせて使っています。
どれくらい汚れたのか一目見てわかるのがいい。

フィルターが汚れるとすぐ水槽も悪くなってしまうので…

2~3年たった小型外部ろ過機が急に異音を発し、
どうしたのかと思ったら水が流れなくなっていました。

ソイル水槽で、泥のような(ソイル崩壊?)ものが
たくさん詰まっていました。

洗っても動かないので、サヨナラすることに。
モーター部分を交換すれば使用できると思いますが、
ぶくぶくにすることにしました。

悪臭がすごく、水槽リセットすることになりました。
そこまでなる前に掃除しろよって話なんですが、
状態の良さをキープしていたので安心しきって油断しておりました。

その後は予備のぶくぶくを使っています。
低床は田砂、水草はアヌビアスナナです。

魚数も少なめに。

ちなみに、ぶくぶくの水槽は大きな崩壊になったことは
今のところないような。
こまめに水槽をチェックすることがなにより重要ですね。

暑い日が続くので冷房フル回転!
部屋にも温度計を設置し、水槽が冷えすぎないように。

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